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今、おすすめのクラスは…
「パン屋さんのためのパンの撮影」
- パンを販売する方のためのパンの撮り方のクラスです。
- コンパクトカメラでも始められます。
- お店のパンの魅力を、今以上にお客様に伝えることができます。
パンのイメージ写真
パンの注文画面用写真
「Panasonic DMC-GF1で撮る料理写真」
- 新発売のファッション・ムービー一眼 DMC-GF1と注目のパンケーキレンズでや14-45mm標準ズームレンズで撮る料理写真のクラスです。
- 料理教室の講師の方はブログや教室のサイト用に。
- 料理教室の生徒の方は、完成したお料理の記録用に。
- お料理、パン、ケーキが、きれいにぼけるパンケーキレンズを使って料理写真を撮るクラスです。
- カメラの使い方から、ライティングまで。
- ちゃんとしたカメラで撮らなきゃ、とお考えの方は一度お試しください。
- 料理教室への出張指導も承ります。
- ご興味のある方、お問い合わせください。

DMC-GF1+20mm f1.7のパンケーキレンズで撮影しました。
DMC-GF1+14-45mm の45mm、最短撮影距離で撮影しました。
「コンパクトカメラで撮る料理の撮影」
- コンパクトカメラでも、ライティングと料理のレイアウトのポイントを押さえれば、きれいな写真が撮れます。
- でも、一眼レフにかなわないのが、「ボケ味」です。
コンパクトカメラで撮影 Panasonic DMC-FX37
一眼レフカメラで撮影。Nikon D80 50mmf1.4- 「料理の撮影」は、コンパクトカメラでも、一眼レフカメラでも受講できます。
「1人で行くホテルのロケ撮影」(全2回)
「すぐに使える撮影テクニック」がテーマのクラス
こんな方のためのクラスです。
プロのカメラマンではないのに
- ネットショップの商品を撮ることになった。
- お店の写真を撮ることになった。
- 料理や食品を撮ることになった。
- 社員や顧客の人物写真、顔写真を撮ることになった。
プロのカメラマン、でも…
- 取材、インタビュー撮影は初めて。
- 料理、食品の撮影は初めて。
- 商品撮影は初めて。
- ストロボのライティングは初めて。
明日使えるテクニックをその日に覚えることができます。 必要な撮影方法だけを短期間で習得できる講座です。
現在、会社員、ライター、Webデザイナー、カメラマンの方などが
参加されています。
1クラス2名までの個別指導
- 毎月 第2、第3、第4土曜日(変更になることがあります)
- 10:00-12:00,13:00-15:00,15:30-17:30 (予約制)
- 毎週月~金曜日は夜間クラス
- 19:00-21:00 (予約制)
- 1クラス2名までの個別指導(テーマにより人数を変更)
- 受講料金 1回 2時間 6000円(入学金等なし)
- 手軽に入手できる機材を使います。
- 会場は当オフィスです。
- 会社宛てに請求書を発行することもできます。
個人指導の特別クラス
- 1クラス1名の特別クラス
- 受講生のご要望にあわせてオリジナルのカリキュラムを作成
- カメラや必要な撮影機材をコーディネイト、見積作成
- 完全予約制
- 月~土曜日
- 10:00-12:00,13:00-15:00,15:30-17:30,19:00-21:00
- 受講料金 1回 2時間 1名 12000円 (入学金等なし)
- 2名で受講する場合は+6000円
- 会社宛てに請求書を発行することもできます。
- これまでの受講テーマ例
- ハンドバッグをネットショップ用に撮影
- 「鍋もの」の撮影で火も写したい
- 店舗撮影を現地に出張して実習
- コンパクトカメラでお弁当の商品撮影
- 初めての披露宴撮影
出張指導クラス
- 御社の会議室や実際の撮影スペースで技術指導。
- 御社所有の機材でできる撮影テクニックをアレンジします。
- 社内での撮影に必要な撮影機材を提案します。
- 1回10名程度まで受講可能です。
- 料金は別途お見積いたします。
- 企業様からご依頼をいただいております。ハッキリ言って、現場での指導は効果絶大です。
- 個人の方からのご依頼も承ります。
クラスとメニューの選び方
Q1. 初心者なのでカメラの操作から勉強したい
- Yes→ 講師が最適な初心者用カリキュラムを用意します。どのような写真を撮りたいのかをメールでお知らせください。カメラをこれから購入する方は機種の選択から始めましょう。→Q4
- No →Q2へ
Q2. 商品撮影、または人物撮影に限定して受講したい
- Yes→ カリキュラム・メニューから人物、商品のテーマだけを選んで受講できます。→Q4
- No →Q3へ
Q3. 撮影するものは決まっているので、その撮影テクニックだけ勉強したい
- Yes→ カリキュラム・メニューからそのテーマだけを選んで受講できます。メニューにないときは、メールでご相談ください。個別指導クラスでは、講師があなた専用のカリキュラムを作って指導します。→Q4
Q4. 受講できるのは、土曜日、平日 どちらですか?
- この教室は予約制です。受講希望日をお知らせください。受講日が決まれば、その日にあなたが選んだメニューを受講することができます。
目的・職種別のカリキュラム例
お仕事の内容にあわせて、必要なメニューだけを 選んで受講することができます
とにかく初心者なんです。の場合
- 仕事で使うカメラの選び方
- カメラの基本操作
- 間違いのないカメラの設定
- 写真データの取り扱い方
ライター、カメラマンの人物取材撮影の場合
- 人物撮影 顔写真の撮影
- 人物撮影 インタビューの撮影
- 人物撮影 現場を活かして
- 人物のライティング 軽い光重い光
ライター、カメラマンの飲食店取材撮影の場合
- 食品の撮影
- 料理の撮影
- 一人行くホテルのロケ撮影
- 人物撮影 現場を活かして
パン屋さんの場合
1 現在ご使用の写真の問題点を分析
パンの見せ方 並べ方を練習
撮影するアングルとは?
2 間違いのないカメラの設定
適正な写真の見分け方
ライトをあてる練習
3 撮りにくい実際の商品を持参して撮影
料理教室の先生の場合
1 現在ご使用の写真の問題点を分析
画面構成 料理の並べ方
大きく撮る練習
2 カメラとレンズの選び方
ぼけ と ゆがみ について
露出補正をするということ
ブラケティングって何?
適正な写真の見分け方
3 ライトをあてる練習
4 ご希望により出張指導
WEBデザイナー、ディレクターの場合
- 食品の撮影
- 料理の撮影
- グラスのライティング
- ボトルのライティング
- アクセサリーの撮影
- ハンドバッグの撮影
- パッケージの撮影
- Photoshop基礎編
- Photoshop応用編
- 撮りにくい実際の商品を持参して撮影
アパレルメーカー、ショップの場合
- 洋服の撮影
- ハンドバッグの撮影
- アクセサリーの撮影
- Photoshop基礎編
- Photoshop応用編
- 撮りにくい実際の商品を持参して撮影
- ご希望により出張指導
カリキュラム・メニュー一覧
ご自分が必要なメニューだけを選んで受講することができます
受講料金 1回 2時間 6000円(入学金等なし)
- パン屋さんのためのパンの撮影
- ネットでのパン販売のための写真撮影
- コンパクトカメラでも撮れるパンの写真
- GF1で撮る料理写真
- 料理教室のための料理写真撮影
- レシピのための料理写真撮影
- 人物撮影 顔写真の撮影
- 最小限の機材でプロフィール用写真を撮る
- 自然な表情をつくる
- 人物撮影 インタビューの撮影
- 短時間でできるライティング
- よい表情を撮るポイント
- 食品の撮影
- デザート、菓子の撮り方
- ロケ先でできるライティング
- 料理の撮影
- 温かい料理を撮る
- 湯気の見えるライティング
- 人物撮影 現場を活かして
- 空間を活かす人物撮影
- 洋服の撮影
- 置き撮りのライティング
- 部分アップの撮影
- 人物のライティング 軽い光重い光
- 化粧品パッケージの撮影
- ボトル、チューブの撮り方
- 革製品の撮影
- 財布、シューズのライティング
- ハンドバッグの撮り方
- バッグ全体+中のポケット
- アクセサリーの撮影
- 金属のライティング
- グラスのライティング
- ボトルのライティング
- ネイルチップをクリップオンで撮る
- パッケージ撮影
- チョコのパッケージと単品撮影
- ブランドコンセプトを表現する
- 人物のライティング 肌とヘアーを表現
- 家電小物の撮影
- 一人行くホテルのロケ撮影
一人で行くホテルのロケ撮影
最小限のロケ機材で、ホテル外観、客室、レストラン、料理などを
効率的に撮影するテクニックを解説します。 プロカメラマンの方に好評です。
実際に撮影した写真をプロジェクター画面で解説
ライティングについては講師がデモをします。
講義形式ですので1回6名まで。 全2回 計12,000円。
- 1泊ロケのスケジュールの例
- レストラン1軒、客室1部屋を何分で撮る必要があるか?
- 機材リスト
- カメラバッグ1個、スタンドバッグ1個に入る限界は?
- 建物外観の撮影
- 何ミリのレンズがあれば大丈夫?
- 客室の撮影
- ライティングはするのか?どうやって?
- レストランの撮影
- 窓からの景色が自慢ですと言われたら?
- 宴会場・会議室の撮影
- ホワイトバランスはどこであわせる?
- 料理の撮影
- アートレって必要?
- 浴場の撮影
- ブロアーが無いと大変なことに?
- 夜景の撮影
- 何時に外へ出ればいい?
コンパクトカメラ撮影テクニック
仕事の写真をコンパクトカメラで撮る方向けの超初心者クラス。
日程は他のクラスと同じです。お問い合わせください!
受講料金 1回 2時間 6000円(入学金等なし)
- 仕事で使うコンパクトカメラの選び方
- なぜコンパクトカメラを使うのか
- 一眼レフカメラとはココが違う
- 絶対に欲しいこの機能
- メーカー別おすすめ機種
- コンパクトカメラの基本操作
- このスイッチだけ覚えておこう
- シャッター半押しが上達のポイント
- 基本操作の練習1
- 間違いのないカメラの設定
- 画像サイズ 『QUAL』(クオリティ)
- 露出補正
- ホワイトバランス 『WB』
- 撮影感度 『ISO』(イソ)
- マクロモード
- ストロボ発光禁止
- バッテリー残量
- コンパクトカメラで撮る人物写真
- プロフィール用の顔写真を撮る
- インタビューカットを撮る
- 決めカットを撮る
- 集合写真を撮る
- コンパクトカメラで撮る食品・料理
- パンを撮ってみよう
- スイーツを撮る
- サラダを撮る
- コンパクトカメラで撮るお弁当
- お弁当販促用写真のポイント
- 光沢感を出すライティング
- 立体感を出すライティング
- 奥ゆき感を出すフレーミング
- 盛り付けを整える
- ホワイトバランスをセットする
- お弁当の撮影手順
- 失敗した写真の見分け方
- 撮影用機材と取り扱い方
- コンパクトカメラで撮るお店・オフィス
- 室内の撮り方
- 建物外観の撮り方
- コンパクトカメラでイベントレポート
- 社内イベント、社外イベントレポートの撮り方
- 撮影項目一覧表
- 撮影モードの切り替えがポイント
- 写真データの取り扱い方
- ファイル形式とは?
- jpgとその他のファイル形式
- 写真の画素数と解像度とファイルサイズ
- Photoshopを使った写真の補正・合成
- Photoshop(フォトショップ)とは?
- Photoshopでできる主な項目
- 追加予定 洋服、アクセサリー、バッグの撮影
使えるPhotoshopテクニック
Photoshopのすべての機能を知る必要はありません。
仕事で役に立つテクニックだけ覚えてください。
Photoshop CS,Elements どちらのユーザーでも大丈夫です。
1クラス6名まで。日程は他のクラスと共通です。
受講料金 1回 2テーマ 2時間 6000円(入学金等なし)
Photoshop基礎編 これができれば大丈夫
- 1. 写真を適正な明るさ・コントラストに調整する
- レベル補正を使う
- トーンカーブを使う
- 2. 明るすぎ、暗すぎの写真を補正する
- アンダー、オーバー露出をレイヤー合成で補正する
- 3. 写真の色を補正する
- グレーバランスのずれを補正する
- 部分的な色の違いを補正する
- 彩度を調整する
- 4. ゴミ・汚れを修正する
- 修正ツールを使い分ける
- スタンプツールを使いこなす
- 5. シャープネスを調整する
- 使うサイズに合わせてシャープネスをかける
- スマートシャープとアンシャープマスクの違い
- 6. データサイズを変更する
- 使うサイズに合わせて、データを縮小する
Photoshop応用編 これができればレベルUP+効率UP
- 1. ベストショットを効率良く選ぶ
- ブラウザの使い方
- 2. Photoshopの設定
- 3. 同じ補正をたくさんのカットにかける
- 人物写真の仕上げ
- レイヤーのコピー
- アクションを使う
- 4. 建物、店内、洋服、商品に変形ツールを使う
- 建物の形を修正する レンズ補正
- 洋服の形を修正する レンズ補正
- 商品の形を修正する 自由変形 ゆがみツール
- 5. ライティングで解決できないことを解決
- 黒いもの白いものの写真を補正する
- ライティングできない部分を補正する
- レイヤー合成でライティングの効果を出す
- 6. テストプリント
- 同じ用紙に繰り返しテストする
- プリントのカラーマネージメント
- 7. モアレが出ていたら
- ごまかせるモアレと直せないモアレ
- 8. 選択範囲を使いこなす
- 長方形選択ツール
- 楕円形選択ツール
- なげなわツール、多角形選択ツール、マグネット選択ツール
- 選択ブラシツール
- 自動選択ツール
- 選択範囲の加算、減算、共通
- 選択範囲の調整
- 9. 背景が足りないとき
- コンテンツにあわせた拡大・縮小
- 10. パノラマ写真を仕事で使う
- 11. 写真の一覧表をプリントする
- 12. 印刷用データを納品する
- 13. 指定された大きさにプリントする
受講生からのコメント
クラスを受講した方からコメントをいだだきました。(最新順)
- YMさん 顔写真の撮影
- 人物撮影は思っていたよりも難しく、自分の意思を伝えながら笑顔や真面目な表情を引き出すのが至難の技でした。
- 実践形式で教えていただけたので、写真を撮る時に相手に声を掛けて雰囲気を和ませるなど、カメラ以外の部分でも重要なことがわかりました。
- 教わったことを身近な人に練習させてもらい、上手く撮れる方法を見つけていきたいです。
- TOさん 初心者のためのPhotoshop Elements
- フォトショップは、今まで自己流で使っていました。
- 解説本等、多数出版されていますが、なかなか疑問を解決できずに、自信がないまま使用している部分が多くありました。
- 今回、直接お話を伺う事ができ、いくつもの疑問を解決して頂きました。
- これからも、今回覚えた事を、どんどん実践していきたいと思います。
- ANさん 個人指導クラス ストロボライティングの基礎
- 地方に住んでいると都会の商品撮影のテクニックや情報を知る機会が全くありませんでした。
- 商品撮影に関する書籍はありますがやはり実践してみないと身に付かない事を痛感。
- 自分の機材を使ってマンツーマンの講義は書籍より何十倍も勉強になりました。
- 帰ってから教わった事をすぐに復習してみるつもりです。
- また別のカリキュラムを教わりたいと思っています。
- Y2さん 使えるPhotoshop アシスタントクラス
- 今まで使っていなかったパッチツールや修復ブラシツールなど使い方や目的が分かると本当に便利でした。
- これからは目的によって、使い分けていきたいです。
- MKさん Photoshop アシスタントクラス
- 今までは明るさとコントラストを調整するのにトーンカーブばかり使っていました。
- もっと効率的な方法を知ることができ、さっそく自分の撮影で使用して作業効率が上がりました。
- MKさん 指輪の撮影 アシスタントクラス
- 指輪撮影に適した撮影台、アートレの置き方、ストロボの種類など、今までは何となく形を真似ていただけでしたが、「こうするためにはこの方法」というのを理解できたので、今後も別のカットを撮るときに応用がききそうです。
- Y2さん 花のライティング ワインボトルの撮影
- 花の一番綺麗に見えるアングルをはっきりさせる事が、簡単な様で難しく、本当に重要なポイントでした。
- 光の当て方、奥行き感を出す為にはどのような方法があるのかが、とても参考になりました。
- 綺麗に撮影するポイントをおさえるができ、 とても自信がつきました。
- ワインボトルのような反射しやすい物に、いくつかの光を効果的に出していくことで、写り込みも少なく撮影出来ました。
- Yさん 食品の撮影
- 改めてストロボの楽しさや難しさを感じました。
- まず、今のストロボでいくつか撮ってみて、その後モノブロックタイプにも挑戦していきたいと思っています。
- 次回はネイルや小物などの撮影方法を教えてください。
- Mさん ホテルのロケ撮影
- ホテルロケ以外にも役立つ技がたくさんあり勉強になりました。
- 今後フォトショップを使う機会が多くなりそうなので次回はフォトショップの講習を受講したいと考えています。
- Fさん ガラス器のライティング アシスタントクラス
- クリップオンストロボは物撮りには使いにくいという先入観があったのですが、それを解消するダボなどがあることを知りました。そして、意外にもクリップオンでも十分きれいに物撮りすることができました。
- 早速、このクラスで使ったダボなどを買おうとおもいます。
- Sさん ネットショップ用バッグの撮影 個別指導クラス
- よかった点、すぐ役に立った点
- 受講内容や日程を個別に対応してもらえる
- 撮りたい実際の商品を持参できるので仕事ですぐに役立つ
- 撮影だけでなくphotoshopの使い方も教えてもらえる
- むずかしかった点
- 受講時には上手く撮影できたのに、会社だとできないことがあります。
- 受講会場と職場のショールームでは撮影環境が全く異なるの仕方の無いことかもしれませんが・・・。
- 講師から
- マンションの白い天井、壁で囲まれた部屋と、天井の高いショールームとでは「光のまわり方」が違います。同じ結果になるように、撮影方法を改善していきましょう。
- Mさん 鍋もの、カレーの撮影 個人指導クラス
- 一番疑問に思っていたことが解決しました。大変解りやすい説明でためになりました。今後時間を見つけて講習を受けてより実践に生かしていければと思っています。
- 講師から
- これで グツグツ煮えているお鍋+コンロの炎 が撮れそうですね。次回は「ホテルの撮影」をおすすめします。私が仕事で撮影した写真と画像処理を見ていただきます。特にレストラン、宴会場・会議室、建物外観の撮影が今のお仕事にあっています。
- Sさん 人物ライティング 重い光 アシスタントクラス
- 人に対してのライトとトレペの距離を変えながら、撮った写真をテレビで画像を確認出来たのが分かりやすかったです。顔のテカリ方、影の出方の違いがよくわかりました。あとは、自分のカメラの設定がISO200までしか下げられなかったことが残念でした。
- 講師から
- 標準感度がiso200のカメラでは、より出力を小さく絞れるストロボが便利です。出力の小さいクリップオンストロボを使うという方法ももあります
- Yさん コンパクトカメラクラス
- R10ですが、授業を受けた後、具体的な操作方法が少わかるようになり、毎日のように持ち歩いて試し撮りしています。
- MKさん 人物ライティング 重い光 アシスタントクラス
- 今まで「コントラストが高い写真」=「硬い光を使う」と思っていましたが、それは別の話だということ実際にモデルを撮影しながら学ぶことができ、非常に勉強になりました。
- Y2さん 人物ライティング 重い光 アシスタントクラス
- だた照明を当てるだけではなく、どのような効果が出るのか分かりやすく知る事ができました。ほんの少し光の当て方や、機材の距離で微妙なニュアンスが変わって来ますその加減は、良く対象をみて調節していく事が大切だと感じました。












